2008年4月29日火曜日

OS Lost

またまた調子が悪くなったNighthawkです.
・・・
仙台に引っ越してきて,まだ1月経たないというのに,
Nighthawkがとっても調子が悪いです.
今日は,デュアルモニタの片方を交換して再起動したら,

Verifying DMI pool data...

とでて停止.

しばらくおいて再起動してみると,
今度は,

DISK BOOT FAILURE, INSERT SYSTEM DISK AND PRESS ENTER

あぁ,これは見たことあるよ.何度もね.
仕方がないので,再起動,BIOSへ.
Boot sequenceのHDD Propertyを見るとHDDが見当たらず,
そこにあるのは,ただ

Bootable Add-in cards

のみ.これはPCIスロットがどうとか,そういう話らしいが.
HDD構成を全くいじっていないにもかかわらず非常に謎.

Google先生に聞いてみて,
再起動,再度BIOSに入り,HDD Propertyを見ると,
日立製320GB HDDを発見!

よし,再起動して,セーフモードに入ろう.
F8キーを連打連打.

セーフモード起動...あれ?再起動?

そして,なぜか通常起動.XPのロゴが映る.なぜだ.
しかし,数秒後フリーズ.
強制再起動.

すると,今度はログインできた.あーわからん.
システムの復元を使って昨日の復元ポイントに戻り再起動.
よし,普通に起動できた...あ,画面固まった.

いよいよやばい感じなので,WinXPインストールディスクから
回復コンソールに入る.boot関係のファイルが損傷していると想像して
回復コマンドを入れようとしたら...

「コンピュータにハードディスクドライブがインストールされていませんでした」

What ?


結論:いよいよHDDが逝ったっぽい.

疲れて帰ってきたのにこの仕打ちは酷い...(泣)

2008年4月26日土曜日

emacs日本語入力

emacsでプログラムのコメントを書いていて気がついた.
日本語が入力できない.

Shift+Space

で日本語入力,半角英数が切り替わるはずなのだが.

調べてみると,anthyというフリーの日本語入力ソフトがあるらしいので,
インストールしてみる.

root権限で

% yum install anthy-el

そのあと,emacs上で

% C-x C-f ~/.emacs

で,.emacsファイルを編集

(set-input-method "japanese-anthy")
(anthy-kana-map-mode)

を追加してみる.

これで,日本語入力は...できない...?

・・・

と,ここまで調べていると,どうも日本語入力切替は

Shift+Space

ではなく

Ctrl+Space

なのだそうだ.


やってみたら,日本語入力に切り替え成功!

あ,じゃもしかしてインストールする必要がなかったの?
ためしに,さっき書いた.emacsファイルを元に戻してみる.

問題なく日本語入力できる...

うーん,installしたanthyは効いているのだろうか.
今となっては調べようもない...

2008年4月25日金曜日

emacsの構文強調

Emacsを使っていたら,同僚に

「構文に色づけできる方法があるといいよなぁ」

と言われたので,構文を色付けして強調表示する方法を調べてみた.

・・・

emacs起動画面で

% M-x font-lock-mode

��M-は,「Altを押しながら」という意味.

これで,emacsの構文が色付けされて強調表示される.
分かりやすくて良い良い.

しかし,早速別のプログラムをemacsで開いてみると,
色付けが無効になっている.

・・・

Googleによると,

ホームディレクトリ直下に,.emacsファイルを作って,その中に

(global-font-lock-mode 1)

と書けば,emacsで常に構文強調モードになるらしい.
なので,

% cd ~
% emacs .emacs &

で,.emacsファイルを作って上記設定文を書き込んだ.


しかし,結果は変わらず.
そこで,emacs内から.emacsファイルを作成してみる.

emacs起動後

M-f ~/.emacs

で,

(global-font-lock-mode 1)

と書いて保存.

これでやっとうまくきました.
いつでも,intとかdoubleとかの構文が色付けされて強調表示されます.
便利です.

2008年4月24日木曜日

emacsインストール

引き続き、OpenGL開発環境の構築メモ。

昨日までで、OpenGL&GLUTのインストール、
サンプルプログラムのコンパイルに成功。

今日はサンプルプログラムの中身を分析して、
中身を改造していきます。

プログラムを書くときにはエディタが必要です。
僕がよく使うのはemacs.
Makefileというファイルをemacsで開くときは、

% emacs Makefile &

しかし、

emacs : command not found

え、emacsが入っていない...?
CentOS...
そんなもんなのかなぁ。

いずれにしても、見つからないのでインストール。

% yum install emacs

結構重たいですね。インストールには5分くらいかかったような。

・・・

インストール完了。

emacsの基本的な使い方は、

C-x C-s 保存
��C- はCtrlキーを押しながら という意味

C-x C-x 終了

C-0 画面を結合

C-2 画面を縦二分割

C-3 画面を横二分割

C-x C-b (移動したいファイル名) 別のファイルを表示



早速、emacsでサンプルプログラムのMakefileを書き換えて、
emacs内ですべてのプログラムを編集できるようにしておく。

Makefile内に

program :
@emacs Makefile *.h *.c &

と追記。これで,

% make program

と書くと,同一ディレクトリ内の
全てのhogehoge.hファイル、hogehoge.cファイルを
一気にemacsで開き、emacs内で自由にタイルウインドウ形式で表示できる。
&は、コマンドウィンドウ内を入力可能にするオプション。

・・・

emacsは、画面分割が自由自在.
カスタマイズ性が高く,とっても使いやすいエディタだと思います.

さて、明日はemacsを使ってサンプルプログラムの中身を調べねば。

2008年4月23日水曜日

Nighthawk リカバリ

我が家のフラッグシップ機Nighthawk,最近調子が悪い.
先週くらいから,起動中にフリーズする確率が高くなってきた.
src="http://blog-imgs-54.fc2.com/v/o/n/vontransit/blog_import_50c3b3909dc0c.jpg"
width="211" height="375" border="0" alt="5133766_337267689" hspace="5"
class="pict" />

で,4/21にネット開通に伴う初期設定ツールをインストールして,
設定を完了して電源を落としたのを最後に
ついに起動しなくなった.

仕方がないので,Windows XP のinstall Diskから復旧を試みる.
回復コンソールに入る.

----------------
----------------
------
1: C\WINDOWS
どのWINDOWSシステムにログオンしますか?
----------------
----------------
------

と聞かれるので,当然1しかありません.

1を入力してEnter.

----------------
----------------
------
Administratorのpasswordを入力してください
----------------
----------------
------

と聞かれるので,パスを入れる.

今回は,起動ロゴがでている時にフリーズという症状.
デバッグするには一番タチが悪い.
しかも,セーフモードにも入れないというおまけつき.

仕方がないのでboot関係の修復コマンドを入力してみる.

----------------
----------------
------
C \WINDOWS> fixboot c
C \WINDOWS> fixmbr
----------------
----------------
------

再起動,されど固まる.

ほかにもいろいろ修復コマンドがあったのだが,
なんだかめんどくさくなってきて,結局再インストールすることに.

インストール後,各種ドライバを入れる.
しかし,ここで問題発生.

グラフィックスドライバをインストールしたはずなのに,
画面解像度が変わらない...

・・・

ドライバのロールバックしたり,ネットで調べたけど
原因がわからない.
ドライバのインストールの順番が悪かったのかな...

うーん,ならもういっぺんOS入れなおすか...(げんなり

で,再びリカバリをかけた.



その直後.

気がついた.
あぁ,そうだグラボ差したんだった.

最近,オンボードグラフィックスから
グラボのグラフィックスに変えたのでした.
なのに,オンボードのグラフィックドライバを
インストールしていたというオチ.

勘違い勘違い.これで何時間無駄にしたことか.

・・・

各種ソフトのインストール・初期設定を済ませるのに,
さらに4時間程度.

そうして,リカバリ完了.


リカバリしたNighthawkは,今のところ快調だが,
そう思っていると,3ヶ月くらいでまた不安定になる.
原因もわからない.

なので,近々快調なうちに,nLiteというソフトで
カスタムインストールディスクを作っておこうかと思います.

2008年4月21日月曜日

ネット開通

やっと開通,NTT Bフレッツ.

午前10時頃,業者がきて開通工事.

WAN→(なにかの装置)→電話回線ケーブル→(マンション内)→
 →(部屋内)→(VSDL装置)→イーサネットケーブル

という流れらしい.

開通後,ネット開通初期設定ツールをPCにインストールして
プロバイダ契約をしなければならないらしい.

ということで,最近使っていなかったDell dimension 4600cに
初期設定ツールをインストール.

しかし,初回は接続に失敗.
調べてみると,我が家のLANのルータを経由しているのが悪いらしい.
そこで,ルータを経由せず,
VSDL装置からダイレクトに4600cに接続することで,
プロバイダ初期設定は成功.

続いて,ルータの設定.
これまでの固定IPに設定すると何かとトラブルが多い.
しかたなく,DHCPへ.
まぁ,別に今のところDHCPでも困らんしね.

ということで,半日がかりでネットの設定が完了.

2008年4月18日金曜日

Thinkpad i1800, 再生

古いノートPCを再生するときのメモ.

・・・


新しく配属された研究室,
なかなか楽しいところなんだけど,一つ問題がある.

それは,個人用PCが貸与されないこと.
共用もあるが,開発には個人用PCが必須.

ということで,ひと月くらい前に入手したジャンク品のノートPCを,
研究室専用PCにするべく,再生作業に着手した.

○Thinkpad i1800

CPU : Pentium 3 750MHz
Memory : 256MB
HDD : 30GB

状態は,バッテリ無し,その他細かい擦り傷が有るものの全体的にキレイ.
ジャンクなので,動作保証なぞあるわけがない.

「今時Pentium3ですか?」とか言われそうだが,
これでなかなか使い物になります.


この充実の背面ポートがその証.
左から,シリアルポート,パラレルポート,
RGBポート(アナログRGB映像出力),モデム,LAN,電源,USB1.0

そうです,今は無き,シリアルポートがあるのです!

シリアルポートが有るとなぜ嬉しいかというと,
ロボットの制御用のマイコン等との通信にはシリアルポートが
よく使われているからです.

まぁ,今はUSB-シリアル変換アダプタが普及してるので
それでも代用できるけれど,シリアルポートがあるに越したことはない.


そして,この時代まではグラフィック処理が
オンボードではない(マザーボード一体型ではない)ようで,
ちゃんと独立したグラフィック処理カードが搭載されている.

ということは,実はグラフィックスも強い(ハズ).


そしてそして,
さらには,DVDドライブが付いていることが判明!


動けば良いなぁ...

・・・

とにもかくにも,ジャンク品なので動作確認.
若松通商で買っておいたIBMのACアダプタを繋げて起動.

BIOS,まったく問題なし.
CDドライブも生きてる.

ということで,Windows2000を入れる.
しかし,この状態では,まったくドライバが入っていないので,
グラフィックスやネットワーク接続ができない.

そこで,他のPCを使って,
IBMのページからThinkpad i1800系のドライバインストーラを捜してくる.
とりあえず,ネットワーク系とグラフィックス関係のドライバインストーラをダウンロー
ド.
そして,USBメモリでThinkpad i1800にコピーして
ドライバインストーラを実行してみる.

・・・

やや?
これはインストーラではなかった.

この時代のPCのドライバインストーラは,
ダブルクリックするとインストールのためのデータ群を
Cドライブ直下のDRIVERSフォルダに解凍してコピーする,
ということしかしてくれないらしい.

IBMのサイトを見ると,
そのあと,コマンドプロンプトからコマンドを打ち込んで
個別にインストーラを実行する必要があるそうだが,
僕の環境ではなぜかうまくいかない.

そこで,DRIVERSフォルダ内のそれらしきアプリケーションを探して
勢いでダブルクリックで実行してみる.

・・・

お!

インストーラが起動したっぽい.

そんな感じで,ネットワーク系とグラフィックス系のドライバインストールは終了.
再起動してみる.

グラフィックスドライバは正常にインストールされたようで,
画面解像度は15inch XGAとなった.
うん,画面がキレイだ.ドット欠け一つ無い.
いいジャンク品と巡り会ったなぁ.

続いて,ネットワーク系ドライバが
正常にインストールされているかどうかのチェック.

マイコンピュータ > プロパティ > ハードウェアのタブ > デバイスマネージャ

からドライバを確認.

・・・

残念でした.ネットワーク系ドライバは正常にインストールされていない.

ということはどういうことかというと,
LANケーブルをLANポートに差し込んでも,
ネットに接続できんわけです.

う~ん,一度ネットに繋がれば,
ドライバ捜しは楽なんだが.
ネットに繋がらんのではどうしようもない.

困った困った.

・・・

で,そんなこともあろうかと,


Buffalo TOUGH CONNECT LPC3-CLX
10/100M PCカードスロット用カプラレスLANカード

じゃんぱらで1000円で買った中古品ですが,
これをPCカードスロットに差せば,正常に動作するLANポートが手に入るハズ.
で,とりあえずそれでネットに繋いで,それからドライバ捜しをしよう!というワケです.

・・・

さっそくLANカードをPCカードスロットに差す.
そして,製品付属のLANカード用ドライバをインストールしよう.

あ.

付属品は,フロッピーディスク...
そう,LANカード用ドライバは,フロッピーディスクに入っていた...

しかし,Thinkpad i1800は,フロッピーディスクが読めない.

ならば,フロッピーディスクが読める他のPCに
フロッピーを入れて,フロッピーディスク内のデータを
USBメモリにコピーし,そのUSBメモリでi1800にデータを移せばいい.

研究室の共用PCがフロッピーディスクドライブを備えていたので,
共用PCによってフロッピーディスク内の全データをUSBにコピーする.
そして,Windows2000用ドライバとおぼしきアプリケーションを
Thinkpad i1800にコピーして実行.
再起動.

・・・

うん.正常にドライバのインストールが完了.
で,LANポートにLANケーブルを差せば,
これでめでたくネットが出来るようになった.

早速アンチウイルスソフトのインストール,
Windows Updateをかける.

その後,ネットから幾つかドライバを追加インストールして,
研究室開発専用Windowsマシンの一丁上がり.

��結局,本体側のNICのドライバは発見できなかったけれど.

・・・

現在の研究室デスクには,このThinkpad i1800に加え,
Linuxでの開発のためにThinkpad R40を投入しています.

Thinkpad R40
CPU : Celeron 1.7GB
Memory : 512MB
HDD : 忘れた.確か換装した.

OSは,Linux CentOS ver4.5あたりを入れていたような.
CentOSは,商用Linuxで有名なRed Hat LinuxのクローンOS.
比較的安定で,ユーザも多い優秀なOSらしいと聞いて導入.

でも,まだまだLinuxには慣れてないので,これから勉強です.

・・・

ということで,4/9段階での研究室デスク.

左が,Thinkpad R40,右がThinkpad i1800.

うん,Thinkpadはデザインが良いです.
オフィスによく合う.

2008年4月5日土曜日

玄人志向,GF6600-E128G

我が家最強のメインマシンNighthawkの
グラボを増強したときのお話.
Nighthawkのスペック.

CPU : Athlon 64 X2 4200+
MB : 確か,Biostar GeForce 5020pv
Memory : 2GB
HDD : 320GB
Network : もちろんギガビット

で,これまではオンボードのグラフィックスを使っていた.
このNighthawkのマザボは非常に特殊で,
なんとアナログRGB端子に加え,HDMI端子が付いていて,
RGBとHDMIでのデュアルモニタ出力がデフォルトで可能.


▲Nighthawk背面の映像出力端子群.
 左から順にTV出力端子,HDMI端子,RGB端子

HDMI出力端子というのは,デジタル映像&音声を一括で出力する端子で,
今時の大型液晶モニタ,液晶TVにはたいてい付いてます.

でも,我が家のモニタ群には,HDMI入力端子がない.
昔のモニタなので,RGBとDVI-D端子のみ.

困った.これではデュアルに出来ない.
と,思っていたら,世の中にはHDMIをDVI-Dに変換してくれる
便利なケーブルがあるんですね.



▲COMON,HDMI-DVI24Pin 接続ケーブル3m

ということで,HDMI-DVI-D変換ケーブルを入手.
さっそく夢のデュアルモニタの世界へ.

・・・

しかし,早速繋げど,デュアルにならない.

調べてみると,オンボードHDMI出力は
非常に相性問題が起きやすくて,
まだまだ未成熟なのだとか.困った.

ま,嘆いていても仕方ない.
ならば,グラボの増強だ.

ということで,実は随分前にグラボを買っておいたのだった.
2008年の正月くらいに,激安グラボが出回っていたので入手.


▲玄人志向,GF6600-E128G



▲中身.ファンレスのためか放熱フィンがでかい.

GPU : nVIDIA GeForce6600
Video Memory : 128MB DDR
Interface : PCI Express x16

といったスペック.
これでお値段3000円は安いと思う.



▲RGB, DVI-I, TV-Out(HDTV)に出力できます.


・・・

さて,実際の作業手順.
まず,最初に前のグラフィック関係のドライバを削除しておく.

それからPCをシャットダウン,静電気を逃がしてからグラボを差す.


▲拡張ポートの中からPCI Express x16ポートを探す.




▲PCI Express x16のポートへ,ざっくりと.

そして,RGB端子で1枚目の液晶モニタを接続.
最初にグラボのBIOSが出て,次にマザボのBIOS,Windows XP起動.
あっさり画面が出た.よしよし.

しかし,この段階では,画面の解像度は800x600くらい.
続いて,グラボ用のグラフィックスドライバをインストールして再起動.

したらば,今度は2枚目の液晶モニタを接続し,
画面のプロパティから設定すると,見事デュアルモニタ環境のできあがり.


▲真ん中のウィンドウが2枚のモニタにまたがってます..

1280x1024の画面を横に二枚繋いだので,2560x1024という解像度になってしまった.
これくらいあるとなにかと便利です.

もっと手間取るかと思ってたのに,やってみたら1時間くらいでできてしまった.
意外と簡単にうまくいって嬉しい限り.

・・・

ちなみに,繋げてるモニタは,

(1)プライマリ(主モニタ,右側) BenQ FP91G P:19inch 1280x1024
映像入力端子:RGBとDVI-D
OverDrive付きVAパネル採用で,TNパネルに比べて圧倒的に高視野.
VAとしては比較的落ち着いた画質で,それでいて低価格な液晶です.
動画やゲームなどに向いています.

(2)セカンダリ(セカンドモニタ,左側)EIZO L565:17inch 1280x1024
映像入力端子:RGBとDVI-D
日立製S-IPSパネル採用で,TN,VAよりもさらに視野角が広い.
僕が知る限り,17inchくらいの液晶サイズでは
史上最も目に優しい液晶といわれているほど,眼への負担が少ない液晶です.
静止画やテキストに適しています.

という感じで,2枚を使い分けています.



ちなみに,L565の方は,
仕事・モバイル用マシンであるThinkpad X60とRGBで繋がっており,
NighthawkとはDVIで繋がっています.
必要に応じて,ボタン一つでRGB/DVIの切り替えが可能なので,

仕事メインの時にはThinkpadのセカンダリ画面として,




家で普段使うときには,Nighthawkのセカンダリ画面として使い分けてます.


う~ん,L565,もう一つ手に入れておこうかなぁ.

・・・

デュアルモニタ環境は,非常に便利.

ブラウザを参照しながら,プログラム書いたり,
エクセルを使いながら,ワードを使ったり,
というシチュエーションは,よくある.

��さすがに,トリプルモニタとか,クアッドモニタとかになると,
 もはや趣味の世界ですが,



デュアルモニタは,本当に便利なので
皆さんもぜひぜひお試しを.